ブラームスのワルツ ― 2010/10/08 20:41:36
今月下旬、姫も少年も、ピアノの演奏会がある。
発表会とは違うというのが、楽しみでもあるけれど、練習も緊張する。
今回は、2台のピアノ、4手の演奏会なので、姫も少年も、共演者がいる。
少年は、バッハのメヌエットの、とある1曲を、1つ年上の6年生の少年と。
姫は、ブラームスのワルツ(Op 39 No 15)を、やはり1つ年上の、中学2年生の少年と。
ブラームスのこのワルツは、よく知られた有名な曲だけれど、2台のピアノ、4手での演奏というのは、いろいろ探したけれど、姫たちのアレンジそっくりのものは見つからなかった。少し見つけたものを聞くと、それよりも姫たちの譜面は、難しいアレンジのもののようだ。 でもそれだけに、2人の息があうと、とても美しい・・・・
とりあえず、2手による演奏のものをここに・・・
発表会とは違うというのが、楽しみでもあるけれど、練習も緊張する。
今回は、2台のピアノ、4手の演奏会なので、姫も少年も、共演者がいる。
少年は、バッハのメヌエットの、とある1曲を、1つ年上の6年生の少年と。
姫は、ブラームスのワルツ(Op 39 No 15)を、やはり1つ年上の、中学2年生の少年と。
ブラームスのこのワルツは、よく知られた有名な曲だけれど、2台のピアノ、4手での演奏というのは、いろいろ探したけれど、姫たちのアレンジそっくりのものは見つからなかった。少し見つけたものを聞くと、それよりも姫たちの譜面は、難しいアレンジのもののようだ。 でもそれだけに、2人の息があうと、とても美しい・・・・
とりあえず、2手による演奏のものをここに・・・
最近のコメント