銀座で ― 2008/06/05 08:41:03
今日の夜は、かねてからの約束だった3人で、
銀座で食事をともにした。
一人は、元・同僚のO本さん。
もう一人は、エディトリアル・デザイナーのS藤さん。
某デザイン会社からの出向で、わが社にきている女性。
さんざん話をした、久しぶりだったから。
岡本さんは80歳をこえた母君、
S藤さんは、夫君の両親とおばさま2人の4人の介護をしながらの生活。
それでもS藤さんはこういった。
「お母さん(義母)が、私のことだけは、<ああ、○○子さん>と呼んでくれるのよ。息子をさしおいてよ。その言葉をきくと、本当に報われるの。ああ、人に尽くすっていうことは、こうして自分に返ってくるということなんだな、ってね。私は幸せなんだなと思うのよ・・・」
この言葉を、私は忘れません・・・・
S藤さん、ありがとう・・・・・
銀座で食事をともにした。
一人は、元・同僚のO本さん。
もう一人は、エディトリアル・デザイナーのS藤さん。
某デザイン会社からの出向で、わが社にきている女性。
さんざん話をした、久しぶりだったから。
岡本さんは80歳をこえた母君、
S藤さんは、夫君の両親とおばさま2人の4人の介護をしながらの生活。
それでもS藤さんはこういった。
「お母さん(義母)が、私のことだけは、<ああ、○○子さん>と呼んでくれるのよ。息子をさしおいてよ。その言葉をきくと、本当に報われるの。ああ、人に尽くすっていうことは、こうして自分に返ってくるということなんだな、ってね。私は幸せなんだなと思うのよ・・・」
この言葉を、私は忘れません・・・・
S藤さん、ありがとう・・・・・
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