短歌誌届く2009/10/22 08:49:39

一昨日だったか、R.R誌が届く。
それを、今朝、まじまじと、眺める。
今もこうして、私に、送り続けてくださるのを、ありがたく思う。
礼状の一枚も出すことのない私に、呆れることなく、こうして送り続けてくださる、ST氏。KT先生の御子息であり、小説家でもある。
お父様と同じ、本当に、義に厚い方なのだと、思う。
それに比べてわたしときたら..........

封をあける。
そして、手にとり、ページをひらく。
KT先生、空の向こうから、まだ私を忘れないでくださり、ご子息を通じて、私に寄り添ってくださるのですね。
ありがとうございます。

本当に、ありがとうございます。