宇宙飛行士体験2009/03/06 11:10:26

幼稚園年長組の時、姫が書いた「わたしのゆめ」。

濃紺の星空に黄色い星がきらめき、ロケットからの命綱の先で宇宙遊泳している姫、が描かれていた。

以来、紆余曲折を経ながらも、やはり、「夢」ときかれると、「うーん、宇宙飛行士」と答える姫。

ただ、だんだん、現実の厳しさも知ってきているし、将来なりたい!と時折嬉々として口にするのが、ヴァイオリニストになったり、時にはピアニストであり、はたまた動物園の飼育係、かと思えばディズニーランドのスペクタクルで踊る人・・・などなど、気が多いったらないのだが、これらは、宇宙飛行士をやりながら、もうひとつ持つ職業といった位置づけらしい。

宇宙飛行士体験をさせてくれるサービスがあるというので、この春休み、考えてみようかな。
http://www.aes.co.jp/rikatsu/htdocs/sub6.html

ピアノ覚え書き2009/03/06 14:44:26

チェルニー30は100が半ばまで終わったら不要かもしれない。

100は指の小さい練習者向けの30・40・50の合本。

指が大人並に成長した段階でモーツアルトソナタや40のような、スケール的なエチュードを一度さらえば良いかもしれない。

ブルグミュラー25を終了後は、すぐソナチネか、指が小さくスケールに無理があるのなら無言歌やトンプソン該当レベルの辺りをやっても良い。

受験時30終了で実質音大のオルガン科辺りには入れる場合もあり。
40半ばで藝大・桐朋も射程範囲といえることもあり。

25と違い、100は退屈ぎみ。